通称ウソつき問題をドラえもん風にアレンジ。
別にネタに困っているわけではない。
たぶん簡単。
のび太、しずか、スネ夫、ジャイアンがたむろしていた。
のび太「ドラえもんからこんなの借りてきたよ」
ジャイアン「のび太のくせになまいきだぞ」
てってれってってってて〜
の「人の姿を取りかえっこする道具〜!!(棒みたいなやつ)」
スネ夫「名前くらい覚えとけよ」
の「これはね、二人がこの棒の端と端を持ったらね」
しずか「持ったら?」
の「姿がいれかわっちゃうんだ」
ス・ジャ「なにぃ!?そんなことが未来では可能なのか!?」
ス・ジャ「これが………」
「22世紀ッ…………!」
しずか「すごーい」
ということで遊んでみた。
スネ夫「じゃあしずちゃん、これから三人がいれかわるから」
ジャイアン「誰が誰だかあててくれよ」
し「は〜い」
…数分後…
の「あいたた」
ス「おまっ。そこはっ。うぎゃ〜」
ジャ「かあちゃ〜ん」
……
そして土管のなかから三人は出てきた。
のび太「ぼくはのび太じゃないよ」
スネ夫「ぼくはスネ夫じゃないよ」
ジャイアン「おれは剛田ではない」
し(…… )
さて、
「のび太」は常にほんとのことを言う。
「スネ夫」は常にうそのことしか言わない。
「ジャイアン」はほんとかうそか、よくわからない。
(ほんとのことも、うそもどちらも言う)
いったい、誰が誰で、どう入れ替わったのだろうか?
答えはそのうち!
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スネ夫→スネ夫
ジャイアン→のび太
です。笑
…
…
…
…
正解!
…。
しばらくきづいてませんでした。
ごめん。
そしてお久しぶりです。